
| コンセプト 今、世界中でアナログからデジタルへの急速な技術の進歩により印刷業界でも同じようにデジタル化しつつあります。 フィルムを介さず直接刷版にイメージングするCTPシステム導入により、時間短縮・中間材料の節減・印刷品質の向上など大きなメリットがあります。 今後、アナログ刷版とCTPシステムの長所を融合する事によりお客様のニーズに速やかにお答え致したいと考えております。 |
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大日本スクリーン製 セッター |
特徴 |
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【Plate Rite8600】 印刷用アルミニウム刷版作成のため、これまで必要とされてきたフィルム出力とその現像、定着、水洗処理といった工程を省力化し、コンピューターからデジタルデータを直接刷版に出力できる装置です。 |
| 大日本スクリーン製 RIPシステム 【Trueflow3 FlatRunnerVer3.03】 |
特徴 |
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【Trueflow3 FlatRunnerVer3.03】 Trueflow3の中からCTP出力に必要な機能を抜粋した、エントリーワークフローRIP。 |
| 大日本スクリーン製 面付けシステム 【FlatWorker6.03】 |
特徴 |
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【FlatWorker6.03】 |
| EPSON製 大判プリンター 【MAXART PX-10000】 |
特徴 |
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【MAXART PX-10000】 |
| 【CIP3システム】 | 特徴 |
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| 【CIP3システム】 CIP3では,墨,藍,赤,黄の印刷物のPPFデータを印刷機に送り,印刷機のコントロール機能でインキキーのコントロールを行う。オンラインで印刷工程に送られます。 具体的には、絵柄情報を細かく区切ってそれぞれに必要なインク量が算出され、インク量のコントロールが自動的に行われます。 |